山口塩元売株式会社

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一白海塩
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一白海塩

一白海塩

一白海塩

平釜に濃い塩水を入れて焚き、結晶化させ、手作りに近い丁寧な作業工程だけに時間もかかり大量生産は難しいが、塩の旨味であるにがりを逃がさずしあげ、江戸時代からの生活の知恵として塩を焙煎し、湿気を帯びにくくしたサラサラタイプのお塩。焼魚やステーキ、炒め物、サラダや目玉焼き、天ぷらのつけ塩などにも、さまざまな料理にご利用いただけます!

【一白海塩】をご購入いただけます

500g 525円(税込)
個数
カートを見る

料理の紹介

魚料理

お魚に一白海塩をふると余分な水分を脱水させ、身・旨味を引き締め、また、生臭さもなくなり、さらに素材の味・風味・食感を引き立てます。

肉料理

肉を焼く前にあらかじめ、一白海塩を表面に振り掛けると表面が早く凝固して肉汁がでなく旨味が保たれ、より美味しくいただけます。

野菜 野菜料理

一白海塩だけで野菜を食べると、素材の持つ美味しさがそのまま味わえ、よりヘルシ-さが訴求されます。 (塩にはカロリ-はありません。)

天麩羅 天麩羅

一白海塩で天婦羅独特のサクサク感が楽しめ、食材本来の味が楽しめ又、食材の旨味を引き出します。




おむすび

お塩のおいしさを比べてほしいのはやっぱりおにぎり!!一白海塩ならくどくないご飯の本来の味が活かされます。活発なお子さんも見えないところでミネラル補給!

酒

お酒を嗜む前に一白海塩を少々・・・ お塩のしょっぱさが、日本酒の甘さをさらにやさしく感じさせてくれる。
一回お試しあれ!!

一白とは

毛利氏は、かつて山陽山陰十カ国にまたがる大大名でした。
しかし、関が原の敗北により没落。
その後、徳川幕府により、わずか防長二州(周防・長門)に閉じ込められた。
石高もかつての4分の1の39万石。
このままでは領民はおろか、家臣を食わせる事すらできませんでした。
よって、財政難に対処するため、内政の充実と共に殖産政策に力を入れました。 
中興の英主といわれる第7代の毛利重就時代は、新田の開発が進められ、干拓に便利な瀬戸内海沿岸の開発が進み、 また、室積、中関伊崎新地などの交易港の施設も充実し、 廻船業の発達も見られました 。

このような、藩の時代にわたる殖産振興のなかで
最も代表的なものは防長米、紙、塩の振興策であって、 これを防長の三白政策といい、 蝋を加えて防長の四白政策ともいわれました。
江戸時代末には、実高は100万石までにも増えていました。
その後、長州藩は4白政策で得た、強大な財力を背景に維新の時代を切り開いていきました。
激動の時代、維新を駆け抜けた偉大な先達の心意気を今に伝えるべく 四白の内の一つの白と言う意味で、「一白」と名づけました。

原材料名
海水
内容量
500g
原産国名
日本
希望小売価格
525円(税込)
JAN
4580197840017
ITF
14580197840014
成分表(100g当たり)
熱量
0kcal
タンパク質
0g
脂質
0g
炭水化物
0g
ナトリウム
39g
マグネシウム
60mg
カルシウム
100mg
カリウム
46mg

ふわふわ料理塩

一白海塩

「目利きの塩」は、お塩のプロフェッショナル「塩元売協同組合青年部」がオススメするお塩のブランドです。

ふわふわ料理塩


●ふわふわだから自然な減塩効果が期待できます。
ふわふわ料理塩は平釜で煮出したお塩を乾燥させることで、空気をたっぷり含ませ、ふわふわに仕上げたお塩です。
だから、図のように塩と塩の粒の間に空気がたくさん入っており蒿があるので、実際に使っている量は少なくなります。つまり、普段の感覚で使うだけで、無理なく減塩できます。
また、通常の減塩用のお塩と違い添加物などを含んでいませんので、いつものお塩と同じ味わいを楽しめます。

●料理上手におすすめです。

  • 粒がさらさらとしていてやわらかいので、つまみやすく、使いやすい。
  • 素材になじみやすく、浸透が速いので、下ごしらえや漬け物の着ける際の時間が短縮できます。
  • 溶けるのが早く、使う素材を選ばないので、さまざまな料理にお使いいただけます。
  • 天ぷら、おにぎり、お鮨など直接つけて食べる料理にもお勧めです。

【ふわふわ料理塩】をご購入いただけます

300g 315円(税込)
個数
カートを見る
原材料名
食塩
内容量
300g
希望小売価格
315円(税込)
JAN
4992031260033
成分表(100g当たり)
エネルギー
0kcal
タンパク質
0g
脂質
0g
炭水化物
0g
ナトリウム
39g
マグネシウム
20mg
カルシウム
10mg
カリウム
10mg